プロキオンS(2024年7月7日)を予想(というよりもヤマニンウルス紹介)してみました → 結果振り返り追記(7月7日)
競馬予想などを公開しながら、楽天モバイルの従業員キャンペーンを宣伝しています。 競馬を楽しむならぜひ楽天モバイルはいかがですか?いま、従業員キャンペーンというのをやっていますので、いつもよりお得にお申し込みすることができます。 競馬が好きなあなたにはぴったりですので、お勧めしてます。是非、以下のリンクを見て、お申し込みください! https://sports-travel-rakuten.blogspot.com/2024/05/blog-post_25.html 携帯電話料金を抑えて、競馬ライフを充実させましょう! 今週は七夕賞に続いてプロキオンステークスの予想をしてみたいと思います。 ただ、予想というよりも、注目してほしいということでの投稿です。 今回、ヤマニンウルス という圧倒的1番人気馬が登場します。 デビュー戦のレース を見てもらえればわかりますが、小倉競馬1700m2歳馬のこの距離のコースレコード、そして2着に4.3秒差の大差。最後はとくに強く追うこともなく上がりの3ハロン35.8秒(ダートでこの時計はすごい)を叩き出すという衝撃のデビュー戦を走り、その後4戦無敗のおそらく今季最強となりうるだろうダート馬です。 今後、ダート界を背負うことになるだろうこの馬に注目してください。 2着予想ですが、前に行く馬はヤマニンウルスに追いつこうと頑張りすぎて自分の走りができず大きく負けるケースもあるので、後ろから差していく馬を中心に、ハピ、ブラックアーメッド、ラインオブソウル、ヴァンヤール、デシエルトあたりでしょうか。 ◉ ヤマニンウルス ○ ハピ ▲ ブラックアーメット △ ライオンブソウル △ ヴァンヤール △ デシエルト △ スレイマン とりあえず、ヤマニンウルスがどんな勝ち方をするのかを楽しみにというレースですね。 (2024年7月7日追記) 1着 ヤマニンウルス 1:42.7 2着 スレイマン 3着 マリオロード ヤマニンウルス、しっかり勝ちましたね。3コーナーすぎで先頭を捕まえにいき、4コーナーですでに先頭。直線はそのまま後続を寄せ付けずの3馬身差の完勝です。そして無傷の5連勝。どこまで勝ち続けるのでしょうか。ぜひ海外挑戦してほしいですね。11月2日ブリーダーズカップクラシック、来年のドバイワールドカップなど出てくれないでしょうか。 ひとつ下の世代のフォー...