TOEIC800点を超えるために(パート6)
このサイトへのご訪問ありがとうございます! TOEICの学習には、リスニング対策としてスクリプトを聴くためにスマートフォンアプリを使っているケースが多いと思います。データ量も多くなりがちなので、費用を抑えられる楽天モバイルが良いですよ! このブログでは楽天モバイルの 従業員紹介キャンペーン リンクをお知らせしています。 こちらの紹介URLをクリックして、楽天IDでログインをして、楽天モバイルを申し込むと、 一般公開でやっているキャンペーンよりも 1000ポイントも多い ので、こちらから申し込みする方がお得です! URLは コチラ ! https://r10.to/hkgPj2?openExternalBrowser=1 他のサイトからも申し込めるのですが、ここから申し込んでくれると、このブログ記事を読んでいただいていることがわかりますので、ぜひこのページのリンクからお申し込みください! 前回 のパート5ではリーディングの学習方法について説明しました。今回は実際の公開テスト本番に向けての対策になります。 何度か公開テストを受験していくと、Partごとに取れているところ、取れていないところといったのが見えてきたり、あるいは練習する問題がなくなってくると言ったところが出てくるので、Part別の練習問題に使える問題集をご紹介したいと思います。 ちなみに、Part別の得意不得意については、今年の6月の公開テストを受験した人から、Partごとの正答率が見られるようになりましたが、 Abilities Measuredの数字からより細かいところがわかります。このPartごとの正解状況を知る方法はこちらの動画から学んだので紹介します。その動画はこちらです。( https://youtu.be/qohNVJzi0Wk?si=o9uGYZTJMsetIsGs ) 簡単にその内容をお伝えします。まず、リスニングです。以下は、私のとある回のAbilities Measuredの数字になります。 赤枠・赤字で補足を記載していまして、以下の説明では、一番上の項目から順番にL1, L2, L3, L4, L5 と表します。Part1 と Part2の31問は L1またはL3のどちらかに含まれ、L3は直接的な問題(場所を聞かれて、答えが場所である問題)で、L1はすこし想像が必要な問題(A...